対象: Standard Product 1.0.37 / DB 1.0.19 / #024 Calendar 1.0.147。
http://localhost:5000/boneflow/standard/calendar/ を開きます。通常利用ではURLのVersion Query入力は不要です。Version Queryは更新後QAのキャッシュ対策に使用します。
通常利用DBはブラウザのIndexedDBです。変更は350ms debounceで自動保存され、保存状態が画面上部に表示されます。
「Calendar DB 管理」で名前付きDBを作成・一覧・再接続できます。DB同士のTask/Event等は分離されます。
ユーザー向けBackup / Restore手順を参照してください。
容量不足やIndexedDB拒否時は専用UIを表示し、再試行と緊急Backupを利用できます。
Candidateではライセンス機構を検証できます。販売用Standard/Professionalはオフライン署名ライセンスを使用します。ライセンス画面
対応ブラウザ判定がSUPPORTEDになる環境を正式対応条件とします。
update.bat は失敗時rollbackを行います。uninstall.bat は#024とIndexedDBユーザーデータを保持します。