自動保存

Standard画面は自動保存をONで起動し、変更後350msのdebounceでIndexedDBへ保存する。

保存失敗は画面から消さず、「保存を再試行」で明示的に再実行できる。クリックだけでは保存を発生させず、input/changeおよびCalendarのデータ変更イベントを対象にする。

保存処理中に追加変更が入った場合は、完了後に追加入力を保存する。

保存失敗時(容量不足・IndexedDB拒否など)は自動保存の即時再試行ループを停止します。原因を解消後に「保存を再試行」を使用してください。容量不足などでDBへ永続化できない場合は「緊急Backup」で現在のメモリ上データを退避できます。