# v1.0.207 — 伝票入力画面の修復インストール

1. ZIPを新しいフォルダーに完全展開。
2. `repair-voucher.bat`を実行。これは #024 の5ファイルのみ変更します。既存ファイルは`voucher-backup-*`に退避し、データ・他UIは変更しません。
3. ログ`voucher-repair.log`で`PASS: localhost is serving ...v1.0.207`を確認。バージョン表示が変わらないときは`DocumentRoot`を検証。
4. Calendarから伝票画面を新たに開く。上部の`PACKAGE v1.0.207`と支給・控除テーブルを確認。
5. 診断だけする場合は`verify-voucher.bat`。
6. ApacheのDocumentRootが標準と違う場合は `repair-voucher.bat -DocumentRoot "C:\actual\webroot"` と指定。

**注意**：未完了Candidate。Windows実機/SQLite永続保存/正式部品の統合テスト未実施。
